昨日の日曜日、母娘で漢字検定を受検してきたパート社員。
午後からの試験だったため、午前中は見直しの時間にしようと思っていた。 けれど娘は、すでに試験放棄状態。「やっても分かんない」が口癖になり、ブドウ糖が必要だと歩いてコンビニへ。
本番は――「難しかったぁ」の一言。結果はどうなるか分からない。 それでも、会場に行き、問題に向き合い、最後まで受けきった。
やることはやった。それだけで、十分なのかもしれない。