納期は8月頃。まだ少し先のようにも感じる。
しかし、だからといって
のんびりしているわけにはいかない。
製作を進めるためには、まず見積書を提出しなければならない。 そして、受注が決まれば資材の発注。 資材が入荷して、ようやく製作へと進んでいく。
納期だけを見ると余裕があるように見えても、
そこまでにはいくつもの工程がある。
「まだ先だから大丈夫」ではなく、
「今のうちに動いておく」が大切なのだと思う。
資材の手配を進めたい気持ちはある。
それでもまずは、お客様へ見積書を提出すること。
一つひとつ順番に進めていこうと思う。
