受注が入ってくるのは、とてもありがたいこと。
しかし今回は、納期が重なってしまった。後から受注した方が、工数を取りそう。 もちろん、先に受注しているお客様の納期を、遅らせるわけにはいかない。
そこで、先に入っていた案件のお客様へ、納期を少し早めてもよいか
メールで確認をすることに。すると、ありがたいことにOKの返事をいただけた。
そのおかげで工程を組み直しながら、作業を進めていくことができそうだ。
仕事は、ただ受けるだけではなく、どう段取りを組むかも大切。 改めて、納期調整と工程管理の難しさを感じた
