見積書を作成する際、いつも少し気になっていることがある。 それは、枚数の多さ。私が作成する見積書は、1案件につき1枚ではなく、
通常で6パターンほど用意している。
お客様にとって、選択肢がある方が良いと思ってのことだが、
その反面、「多すぎてイヤになってしまわないだろうか」と少し心配になる。
見やすさや分かりやすさも大切だが、情報が多すぎると、 かえって負担になってしまうこともある。 相手の立場に立って考えることの大切さを、改めて感じた。
どうすれば、分かりやすく、選びやすい見積書になるのか。
これからも工夫していきたいと思うパート社員であった。









